レズビアンカップルin台湾

レズビアンカップルin台湾

30代で今更台湾留学を目指すレズビアンカップルの話

料理しない彼女の為に料理する

年に10回くらいしか料理しない彼女の為に料理をする

 

彼女が作った料理を美味しく食べるという夢を描いて私。

 

何とoneさんは料理をしません。

でも私が作った料理は何でも美味しく食べてくれます。

あ、まずかった時は無言でした。

無言か味見してみる?と提案を。

 

美味しく食べてくれるoneさんをみると嬉しくて料理をしてたらいつの間にか料理担当は私になっていました。

 

夕飯どうしよう。

何作ろうかな。と仕事中に悩んでる日々。

まるで主婦みたいだ。

 

ある日の夕飯。カレーを作りました。

この魔法のキットで。

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説明通り作ると寂しいのでキノコを追加しました。

 

作り終わった頃にoneさんが帰って来て手伝ってくれました。

 

お皿に寄せてくれました。

こそこそ笑ってる。

 

何?

何だ?

 

 

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こ..こわい。

顔はお米、髪の毛はカレー、目はふじっ子、唇はトマト。

 

呪いじゃないよね...

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目が合う..

 

呪いではなかったです。

普通に美味しかった。ふふふ

 

楽しい夕飯でした!

いつも美味しく食べてくれてありがとう!